au povoは2年縛りなどの最低利用期間・違約金(解約手数料)ともに無し


スマホを契約する際に気になるのが「最低利用期間と違約金(解約手数料)の有無」。

このページでは、povoの最低利用期間と違約金についてまとめます。

povoには2年縛りなどの最低利用期間・違約金(解約手数料)とも無し

povoには、最低利用期間も違約金もありません。

そのため、povoが自分に合わなければ一切の手数料を支払う必要なく解約や番号そのままで他社への乗り換えが可能です。

安くてたくさん通信できるpovoで不満を感じることはあまりなさそうですが、いざという時にノーリスクで解約やMNP転出できるのは私たちユーザーにとってはうれしいですね。
 

auやUQモバイル間で気軽に乗り換えできる

povoに最低利用期間と解約金がないことで、同じKDDIグループのauやUQモバイル間で手数料なしで気軽に乗り換えられます。

povoからau・UQモバイルに移行する場合はもちろん、逆にau・UQモバイルからpovoに乗り換える場合もauとUQmモバイルでは手数料がかかりません。

さらに、povo・au・UQモバイル間では新規事務手数料3,000円もかからないので、完全に手数料がかからずに3社間で自由に移行できるということです。

 

 

まとめ

povoには、最低利用期間と解約金がありません。

そのため、いつpovoを解約したり番号そのままで他社に乗り換えてもpovoに手数料を支払う必要はありません。

また、povoとau、UQモバイル間の移行では新規事務手数料も含めて全ての手数料が無料なので、ノーリスクで気軽に乗り換えできます。

povoは料金が安いだけでなく手数料もかからないので、気になる場合はぜひ試してみることをおすすめします。

au povo(ポヴォ)のレビューとメリット・デメリット総まとめ  

povo公式サイト